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はぴらき合理化幻想

海外3年/西成ドヤ2年/沖縄2年/事故物件で寝袋3年目、ミニマリスト10年目でダンボール2箱の持ち物と保存食で大阪に定住中。

ミニマリスト1年目の部屋、持ち物がこんなに多くてもすべてを持ち運べたよ

2007年9月、海外への旅立ちをきっかけに持ち物を99%断捨離した。その後、短期的には持ち物が増えることもあるが、長期的に見れば持ち物が減り続けている。ミニマリスト1年目のときはどこに住んでどれだけの持ち物があったのかを振り返った。

2016年バリの物価は上がっても、1ヶ月滞在の生活費は4万円台だった

宿泊費と食費だけでバリ島内での出費の99%を占めた。観光や他の人たちとの交流による出費は皆無。バスやタクシーどころかバイタクすら利用しなかったのでバリ島内での交通費もゼロ。バリでただ滞在しているだけという慎ましやかな生活。

ドリアンをバリ島クタで丸ごとひとつ買って解体して食べた

バリのクタでドリアンを売っている露天商を見つけた。発見した以上はドリアン愛好家として買わずにはいられない。安かったがひとつだけ買うことにした。そういえば皮が剥かれていないドリアンを丸ごと購入するのは初めてだ。

バリ島は停電や電圧低下が時々発生、懐中電灯と暇つぶしグッズを用意しておこう

2015年12月から2016年1月の30日間、バリ島のクタにあるゲストハウスに滞在している時に停電が2回発生した。電圧低下は多すぎて数えていない。停電や電圧低下の様子を写真で振り返る。

ドリアンアイスをバリ島で食べると本物のドリアンと同じ味で感動した!

食にそれほどこだわりのない筆者だが、フルーツは例外だ。南国フルーツも好きで、その中でもドリアンはもっとも好きだ。値段は飯代の倍以上するが、ドリアンを見つけたら買わずにはいられない。そんな筆者がドリアンアイスを発見した。

【動画あり】ミニマリストのノマド生活、海外旅行の持ち物をバリの安宿の部屋に配置した具体例

バリのゲストハウスでも快適に暮らせるように、30Lのバックパックに入る持ち物を適切に配置した。行く先々の部屋のレイアウトは毎回異なるが、その度に最適な配置を追究する過程を楽しめる筆者は幸せ者だ。

バリ島デンパサール空港から歩いてクタ/レギャンなど市街地へ行く方法、初めての人向け図解

デンパサール国際空港からクタの市街地まで約3km。持ち物が少ないのならタクシーやバイクタクシーを利用するまでもない。空港からクタへ通じる大通りに出るまでが生活道路でややこしい。写真と地図で図解して迷わず行ける方法を解説している。

バリ島デンパサール空港で寝ると深夜着でも夜明かしできてホテル代一泊分を節約できる

バリへは深夜便が多い。入国後にホテルに移動して寝るだけで一泊分を払うのは…。初めての人は深夜の移動が不安かもしれない。幸いにもデンパサール空港(ングラライ国際空港)は24時間開いており、トイレやコンビニも24時間利用でき、治安も悪くない。寝られ…

エアアジアの乗り継ぎでは入国や預けた手荷物の受け取りは必要か?Fly-Thruなら省略できる

原則として乗り継ぎの度にその国に入って手荷物の受け取りが必要だが、例外としてFly-Thruサービスを使えば入国や手荷物の受け取りなしで乗り継ぎできる。クアラルンプールのklia2とバンコクのドンムアン空港でFly-Thruを利用可能。klia2で無料で使えるサー…

てすとてすと