はぴらき合理化幻想

海外3年/西成ドヤ2年/沖縄2年/事故物件で寝袋3年目、ミニマリスト10年目でダンボール2箱の持ち物と保存食で大阪に定住中。

ブログ毎日投稿を三ヶ月継続時のアクセス数推移、はてなブログ仲間から学んだこと

ブログ開始から記事を毎日投稿して3ヶ月経った。いつも見に来てくれるあなたがいるから、ブログを更新し続けられる。あなたから学んだこと実践していくぜ。

はぴらき合理化幻想3ヶ月の歩み

1ヶ月目

当初はとりあえず記事投稿することだけを考えていた。中身なんて考えない。習慣化が最重要だと考えた。ブログ投稿が続かないと意味がない。

習慣化に実質1ヶ月かかった。

習慣化という一階部分が強固になってこそ、記事内容という二階部分に凝りだすべき。

ブログ毎日投稿を一ヶ月継続時のアクセス数推移 - はぴらき合理化幻想

ブログ毎日投稿を一ヶ月継続時のアクセス数推移 - はぴらき合理化幻想

2ヶ月目

ブログ運営2ヶ月目でブログ更新が楽しくなってきた。

  • 記事内に画像を多用するようにした。
  • 記事作成時に過去記事へのリンク作成。
  • 過去記事からも新しい記事へのリンクをした。

ブログ毎日投稿を二ヶ月継続時のアクセス数推移 - はぴらき合理化幻想

ブログ毎日投稿を二ヶ月継続時のアクセス数推移 - はぴらき合理化幻想

3ヶ月目

ブログ運営に本気になってきた。

1ヶ月目に禁じてきたことを自然に解禁していた。画像編集に凝りすぎない。あくまでも文章が主体なので。としていたが、Gifアニメをそこそこ使用して、ビジュアルで伝わるように配慮した。

アクセス数も伸びてきた。まだ満足してはいけない。

ブログ毎日投稿を三ヶ月継続時のアクセス数推移

毎日1記事以上投稿したい

努力目標の毎日1記事投稿が、いつの間にか毎日1記事縛りになっていた。3ヶ月目に入り、毎日1記事では書き足らないと思うことがしばしばあった。

とはいえ、調子に乗りすぎると、毎日1記事投稿できない日が来るかもしれない。これが怖い。そこでブログ投稿をしなくなるのではないかと。また、些細なこだわりだが、月の日数と投稿数が一致しているところに美しさを感じていたりする。

あきらめたらそこで試合終了だよ

先生、俺毎日1記事以上投稿したいです。

学んだことは行動に移せ

3ヶ月の節目で新たな挑戦

びびってても仕方ない。最近次の記事を読んだじゃないか。読んだだけでなく、行動した方がかっこいいぜ。

  • チャレンジし続けるという事は失敗するリスクを取り続けるという事
  • 結果は運だけど、挑戦は選択

成功確率が高い人=チャレンジしていない人

新たなチャレンジをするには条件が整っている。思い起こせば海外生活を始めた時も条件が整っていた。あの時の英断を自分で褒めてやりたい。きっと未来の俺も今回の判断を褒めるだろう。

ミニマリストからシンプルライフになった2つの理由 - はぴらき合理化幻想

やれることを精一杯やる

毎日1記事は通過点のはず。もっと記事を書きたいのなら、いつまでも安全圏内でいつづけるべきでない。一気に毎日10記事投稿するわけではない。毎日1~2記事投稿なんだから、今までの延長線上。できる。

今ある時間でやれることを精一杯やる。今ある時間でできていないとしたら、時間がいくらあってもできないのだから。

自由になったら何をしたいか。 - fool on the planet

はじめは慣れないかもしれませんが、一つずつステップを踏んでいって、サイクルを回せば少しずつ慣れていけそうですね。

「仕事が終わらない! 」を抜け出す200のアイデア - 読書で本から学ぶブログ【書評・感想】

目的は「伝えたいことを書く」、手段は「はてなブログで」。これらが明確なんだから、あとはやるだけ。毎日1記事以上できるかわからないけど、挑戦しない限りはずっとできない。

体調が悪くても毎日更新している人もいる。

「あー体調悪い。今日はブログ書かない」というわけにもいきません。 いえ、特に「書きたい」気持ちや理由がなければ、そういった休息は必要だと思います。 ですが、私は「毎日更新する」という宣言をしています。 「更新を休むわけにはいかない!」

体調が悪くてもブログ更新を続けるために。 - Hike×Hack

俺も3ヶ月間頑張ってきた男なんだ。侮ってはいけない。なんじゅんさんの方針変更に遅ればせながら便乗するぜ。

途切れると、多分、何も書けなくなってしまうからです。

毎日更新がピンチ! - namjun's blog

方針変更し、これからブログ記事を大量に投入します。

イケダハヤト - namjun's blog

まとめ

あなたがいつも見に来てくれているので、ブログを続けられた。あなたがいつもブログを更新してくれるので、負けじと続けられた。これからも勉強させていただきます。ありがとうございます。

てすとてすと