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はぴらき合理化幻想

海外3年/西成ドヤ2年/沖縄2年/事故物件で寝袋3年目、ミニマリスト10年目でダンボール2箱の持ち物と保存食で大阪に定住中。

【閲覧注意】真夏最高!全裸でトイレすると開放感に酔いしれ別世界の門が開かれる

便座に座って脚を広げるサムネイル

筆者はエアコン/扇風機/冷蔵庫なしの生活をしており、真夏に在宅時は下半身の下着一枚で生活している。トイレに行った時に、何気なく最後の一枚を脱ぎ捨てると未だ見ぬ楽園が待っていた。

注意!お上品とは対極の話

このページのタイトルから推察できるように、上品とは到底言えない内容が書かれている。間違ってこのページに来た人は可及的速やかに別のページへ移動する方がいいかも。

Amazon.co.jp: 【閲覧注意】グロ心霊 : DVD

結論:脚の開放感が想像以上

着ているものや穿いているものがないので、脚を大きく広げて好みのスタイルでウンチング可能。ポイントは、脚にズボンや下着がないところ。

筆者は最近この開放感に気づいたので、ウンチングレベルはまだまだ低い。これから修練し、ウンチングマスターの道を極めていく。

始まりは何気ない瞬間

筆者は一人暮らしで生活しているので、他人の目を気にせず自由な格好が可能。

トイレで用を足している時に、ふと疑問に思った。

  • 最後の一枚を脱げばどうなるのか

誰に見られるわけでもないし、物は試しと全裸でトイレしてみた。

洋式便器に腰掛けた時は普段と特に変わらず。しかし、しばらくして脚を大きく広げられることに気づいた。脚を広げて用を足すのは初経験。ただ脚を広げるだけだが、未経験の開放感があった。

筆者は元ミニマリストで物を持たない生活を今もなおシンプルライフレベルで実践している。何もまとわない状態で用を足したのはこの夏(2014年)が初めて。物を持たない生活、最高!

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開放されてる状態の具体例

脚を開こうとしても、通常はずりおろしたズボンが脚にあるのでこの程度しか広げられない。なお、さすがに全裸の写真をアップできないので、便宜上ズボンを穿いている。

便座に座る

ずりおろしたズボンがなければこのくらい脚を広げられる。脚を広げただけだが、同時に自分の世界が広がる。

便座に座って脚を広げる

Amazon.co.jp: 開放区: 木村 拓哉

まとめおよび所感

生まれて20年以上経つが、このような開放感を感じたのは初めてだ。

人によっては全然大したことないかもしれないが、もしかしたら筆者と同じように感じる人がいるかもしれない。一人暮らしの人は一度試してみてほしい。

プログラマーでなくともHello, World!と言いたくなるはず。

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てすとてすと