読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

はぴらき合理化幻想

海外3年/西成ドヤ2年/沖縄2年/事故物件で寝袋3年目、ミニマリスト10年目でダンボール2箱の持ち物と保存食で大阪に定住中。

紙製と木製の家庭ゴミを完全燃焼で燃やすと灰が残るが体積が減っている

可燃ゴミの中で、紙製品と使用済み割り箸などの木製品を焼却している。燃やすことでゴミが熱・煙・煤(すす)・灰の4つに変わる。ゴミの実体がもっとも残るのが灰だ。このページでは10日間でどれだけの量の灰が溜まるのかを画像で紹介する。

てすとてすと