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これ以上の断捨離は絶対無理!って思っても他人の協力であっさり処分できた

他人の協力、といっても泥棒と国家権力に強制的にやられたんだけどね。思い出が詰まった実用的なアイテムと、外出時にはよく利用していた便利なアイテム。どちらも処分をまったく検討してなかったが、無くなってから新しく買ってないので所詮はその程度の必要性だった。