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紙製と木製の家庭ゴミを完全燃焼で燃やすと灰が残るが体積が減っている

可燃ゴミの中で、紙製品と使用済み割り箸などの木製品を焼却している。燃やすことでゴミが熱・煙・煤(すす)・灰の4つに変わる。ゴミの実体がもっとも残るのが灰だ。このページでは10日間でどれだけの量の灰が溜まるのかを画像で紹介する。